子どもの目ってすべてワクワクでつながっている
朝 ロコぺりに来た子どもたち
ローカにうろついているダンゴムシを発見
「なんでこんなところにいるの?」
「ご飯は何を食べるの?」
物を言わないダンゴムシに
一生懸命話しかけている
つまんで手に取り
転がしたり
足を触ったり
「先生なんか白いものが・・・」
子どもを産むところを発見したり ( ´∀` )
子どもたちはどんなものでも
ワクワクしたものに変えてしまう
大きくなるにつれてそのワクワク
少なくなっていませんか?
ぜひそのワクワクを
「すごいねー」「ほんとだね」
「ほかにはないの?」と広げてあげてほしいです。
ワクワクは子供の情報をとる力を倍増してくれるのです
大人が一緒になってワクワクを感じると
子どものもともとあった力を最大限に使って
ワクワクを広げていくことが出来るんじゃないかな?
ぜひ 子どものワクワクに付き合ってあげてくださいね
